波動の報告書 〜足立育朗の世界〜 未来の智恵シリーズ2 ≫戻る
 
波動の報告書
● 発売日 1996年6月28日
● 出版社 弘園社

● 目次より ・確信まで
・さまざまな構造
・雑談対話編
・不思議な流れ(付記)

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  金額 : 本体 1,429+税 円
 
■ 内容紹介
 

本書は、弘園社さんの「未来の智恵シリーズ」第2弾です。
●足立育朗さん・・・1940年生まれ 一級建築士、形態波動エネルギー研究所所長
1995年12月「波動の法則」(PHP研究所刊)

正観さんが、足立育朗さんに出会ったときの感動は2点あったそうです。
ひとつは、正観さんがこれまで研究されて発見した「宇宙の構造やしくみはこうなっているようだ」という事実に、足立さんの波動論が一つの矛盾もなく説明してくれていたこと、もうひとつは足立さんの自己顕示欲のない話し方でした。

「顕在意識の中の“自我”を少なくすることで、“情報”が入りやすくなる」
「“直感”や“ひらめき”は選ばれた人などに来るわけではなく、全ての人に得られるものらしい」
とは、 足立さんの言葉です。

本書は、正観さんが長年さまざまな現象をみつめてきて結論得た「宇宙の構造やしくみ」を足立さんが持つ
“事実”や“発見”の解説とともにわかりやすく説明されています。
そしてこの“情報”の中(私たちが日常生活に取り入れ実践をしていく中)に、
これから歩んでいきたい方向性が見えてきます。