そっと私を守ってる正観さんの「ゆりかご言葉」まだまだ小林正観さんエピソード集  ≫戻る
 
表 紙
裏 表 紙
【表紙のことば】

表紙に描かれているクジラのイラストは、


斎灯サトルさんの作品です。


「 祝福の光 」

 



     


● 発売日 2025年7月12日発売

※6月30日(月) 
伊勢神宮お礼参りで
先行発売します。

● 販売元 株式会社SKP


● コメント

この本は、小林正観さんエピソード集
11冊目になります。(「特別 編」を除く)

『正観さんと「わたしたち」のちいさな物語』
『私の人生を変えた正観さんの「あの言葉」』
『私の心をあたためる正観さんの「この言葉」』
『私からあなたに伝えたい正観さんの
「その言葉」』
『私を笑顔にしてくれた正観さんの
「優しい言葉」』
『私に元気を与えてくれた正観さんの
「嬉しい言葉」』
『私の心を軽くする正観さんの「楽しい言葉」』
『私を“うたし”にしてくれた正観さんの
「しあわせ言葉」』
『私の胸に今なお響く正観さんの
「まごころ言葉」』
『いつも私のそばにいる正観さんの
「よりそい言葉」』
の第11弾として企画いたしました。


今回も多くの方々のおかげでこの本が
できました。

 皆様からの原稿を編集しました58名の
貴重なエピソード集の第11弾です。

本書は、正観さんとご縁のありました
「うたし仲間」の皆様から広く原稿を募り、
編集したオムニバスエピソード集第11弾です。

正観塾師範代の高島亮さんに「巻頭言」として素敵な文章をいただきました。

正観塾師範代の高島亮さん、
大天井画絵師の斎灯サトルさん
作家のひすいこたろうさんをはじめ、
うたし仲間の58名の皆様の心温まる
エピソード集になっております。

常連さんはもちろん、初めて原稿を
お寄せいただいた方もたくさんいらっしゃい
ます。
このエピソード集を通じて、「うたし仲間」の
輪がどんどん広がっていくのを感じます。

今回の言葉は「ゆりかご」です。
正観さんは、本でも講演会でも、仕事でもプライベートでも、
いつも 目の前にいらっしゃる方に
「ゆりかご」に揺られているように暖かく見守ってくださいました。

だからこそ、私たちは正観さんに魅かれ集い、子供に戻った時のように、その
「ゆりかご」気分を満喫できたのだと
思います。
今も心に残り、思い出すたびに安心して正観さんに見守られているような気持ちになる・・・・・・
そんな正観さんの「ゆりかご言葉」が
集まりました。


また、今回は特別企画として、元SKPの
スタッフで、このエピソー ド集の常連でもあります栗原洋次さんに
「正観さんと行くヨーロッパ旅 行記」を
寄稿していただきました。(巻末に収録されています)


そして、前作にひきつづき、正観塾師範代の高島亮さんに「巻頭 言」として素敵な文章をいただきました。


今回は皆さんからの原稿数が多く、かつ
長編作品が多かったため、ま とめてみたら
「エピソード集史上最厚」の本 (376ページ)になりま した。

本を手にしたときの重さ、それは「うたし仲間」の「想い」の「重さ」 です。

正観さんの言葉を「生きる力」に昇華させてきた皆さんの、ひと つひとつの作品に込められた重い「想い」をぜひ行間から感じ取ってい ただけたらと思います。


表紙は、正観さんの著書の挿絵などを
描いている大天井画絵師の斎灯サトルさんにお願いして 提供して頂きました。

すべての原稿は、佐藤暁さんと織田信雄
さんに 編集して頂きました。



※この原稿は完全に新規原稿書き下ろし、
新エピソード満載です。
これまでの正観さんの本とは違い、
SKPが版元になっていますので、
全国のうたしショップより予約できます。






●うたし
 ショップ

※本は、うたしショップで購入できます。
≫ショップ一覧はこちら
●オンライン
  ショップ
≫オンラインショップはこちら
  税込価格 :  2,200 円
 
■ 内容紹介
 

この本は「小林正観さんエピソード集」の11冊目になります。(「特別 編」を除く)


今回のタイトルテーマは「ゆりかご」。

いろいろな意味を込めて原稿募集のご案内をいたしました。

原稿を書いていただいた皆さんも、独自の解釈をされていて、それが また面白く、
テーマを設定した編集サイドとしては「にんまり」してお ります。

また、今回は特別企画として、元SKPのスタッフで、このエピソー ド集の常連でもあります栗原洋次さんに
「正観さんと行くヨーロッパ旅 行記」を寄稿していただきました。(巻末に収録されています)


そして、前作にひきつづき、正観塾師範代の高島亮さんに「巻頭 言」として素敵な文章をいただきました。

今回は皆さんからの原稿数が多く、かつ長編作品が多かったため、ま とめてみたら「エピソード集史上最厚」の本 (376ページ)になりま した。

本を手にしたときの重さ、それは「うたし仲間」の「想い」の「重さ」 です。

正観さんの言葉を「生きる力」に昇華させてきた皆さんの、ひと つひとつの作品に込められた重い「想い」を
ぜひ行間から感じ取ってい ただけたらと思います。

 

 
B6判・376ページ。